・卸業者として生物多様性農業商品の取り扱い
・企業CSRとして社員研修としての生きもの調査
・企業CSRとして社員食堂などでの生物多様性農業商品の取り扱い
・小売店での生物多様性農業商品の取り扱い
・企業CSRとして社員研修としての生きもの調査
・企業CSRとして社員食堂などでの生物多様性農業商品の取り扱い
・小売店での生物多様性農業商品の取り扱い
社会的責任は組織ではなく、個人が担うべきではないでしょうか。
社員一人一人が直接CSR活動と関わることでこそ、社員が成長しその中で社会的責任を果たして行く。それが本来のCSRだと考えます。
BASCでは田んぼの「生きもの調査」を通して、農家とCSR企業社員が一緒に田んぼに入り、同じ目線で環境活動をしていきます。
なぜCSR活動をする必要があるのか?
なぜ環境を守る必要があるのか?
そういったことを含めて、
田んぼの生きものの生活と、自分の生活が1本の線になってつながっていくことを体感します。
BASCのネットワークには、日本全国の農家、農業団体、JA、生協など多くの受入れ先があります。
具体的なお話から、一緒に作り上げるCSRまでご相談を受けさせていただいています。ぜひ一度ご連絡下さい。
社員一人一人が直接CSR活動と関わることでこそ、社員が成長しその中で社会的責任を果たして行く。それが本来のCSRだと考えます。
BASCでは田んぼの「生きもの調査」を通して、農家とCSR企業社員が一緒に田んぼに入り、同じ目線で環境活動をしていきます。
なぜCSR活動をする必要があるのか?
なぜ環境を守る必要があるのか?
そういったことを含めて、
田んぼの生きものの生活と、自分の生活が1本の線になってつながっていくことを体感します。
BASCのネットワークには、日本全国の農家、農業団体、JA、生協など多くの受入れ先があります。
具体的なお話から、一緒に作り上げるCSRまでご相談を受けさせていただいています。ぜひ一度ご連絡下さい。
12月9、10日佐渡で世界農業遺産の勉強会&フォーラム
広報誌ばすく2011年11月号
放射線内部被曝から子どもを守るために




